病気平癒、安産、子育、厄除、交通安全等、各種祈願・祈祷を行っています。


 1月歳旦祭(さいたんさい)"、元始祭(げんしさい)、成人祭(せいじんさい)
 2月節分祭(せつぶんさい)、初午祭(はつうまさい)、建国祭(けんこくさい)、安産祭(あんざんさい)、祈年祭(きねんさい)
 3月競馬祭(けいばさい)、春分祭(しゅんぶんさい)
 4月植樹祭(しょくじゅさい)
 5月太々神楽祭(だいだいかぐらさい)
 6月大祓式(おおばらいしき)
 7月海開祭(うみびらきさい)
 8月例大祭(れいたいさい)、平磯祭(ひらいそさい)、磯前祭(いそさきまつり)
 9月敬老祭(けいろうさい)、秋分祭(しゅうぶんさい)、「酒列鎮霊社」みたま祭
10月神嘗祭当日祭(かんなめさいとうじつさい)、福神祭(えびすさい)
11月文化祭(ぶんかさい)、七五三祭(ひちごさんまつり)、稲荷祭(いなりさい)、新嘗祭(にいなめさい)
12月天長祭(てんちょうさい)大祓式(おおばらいしき)、除夜祭(じょやさい)

『歳旦祭』
正十二時に齋行引き続き氏子及び県内外各地からの崇敬者の御祈祷を終日行う。

『太々神楽祭』
当神社の伝統ある祭典で祈願者多数参列の上、巫女舞を奉奏し御神慮慰めまつると共に、各人の平安と繁栄をお祈りする。終日行う。

『大神輿』
六角形の大神輿で高さ9尺、平成18年に当社御創建1150年を記念して全面解体修理が完了しました。三年に一度8月の第一土曜・日曜日に当社磯崎町から平磯町へ磯下り(潮まつり・三社祭)により出社します。

『酒列鎮霊社みたま祭』
昭和30年の創建で、御祭神は日露戦役以来大東亜戦に至る間に、氏子崇敬者出身で尊い一命を祖国に捧げられた506柱の英霊を合祀する。
毎年秋の彼岸に御神縁者を始め多数参列のもとに荘厳なる「みたま祭」を行ない慰霊の誠を捧げている(例祭日:9月25日)。

『酒列鎮霊社』
多くの地元戦没者をまつる社(例祭日:9月25日)。



平成19年8月4・5日執行のみこし渡御
平成19年8月25日斎行の例大祭(れいたいさい)